シルバー人材センターとは

ホーム > 沿革

シルバー人材センターの沿革

年 月 活 動 記 録
・昭和53年10月 港区高齢者事業団(任意団体)設立、会員384名、旧愛宕中学校校舎内に事務所を設置
・昭和54年4月 事務所を「芝公園福祉会館」内に設置、移転
・昭和55年12月 事業が国の施策となり、社団法人シルバー人材センター港区高齢者事業団に名称変更
・昭和56年3月 昭和55年度事業実績が1億円を突破。会員556名
・昭和58年6月 天皇・皇后両陛下(当時皇太子・妃)作業室ご視察
・昭和61年4月 東京都庭園美術館監視業務開始(〜平成23年10月まで)
・昭和61年9月 公園清掃業務開始
・昭和61年10月 改正「高齢者雇用安定法」により法制化、法律施行
・昭和62年3月 昭和61年度事業実績が2億円を突破。会員675名
・平成元年10月 みなと区民まつり参加開始
・平成3年3月 事務所を「南麻布福祉会館」内に新設、移転
・平成3年4月 社団法人港区シルバー人材センターに名称変更
・平成3年8月 安全就業優良センターとして全国シルバー人材センター事業協会より表彰される
・平成4年3月 平成3年度事業実績が3億円を突破。会員721名。「ゆうあいブルースカイ計画」策定
・平成4年10月 安全就業優良センター労働大臣賞を受賞
・平成8年4月 センター内に「会員互助会」を設立。(平成23年度から自主運営)
・平成9年3月 平成8年度事業実績が4億円を突破。会員990名
・平成10年10月 駅前放置自転車クリーンキャンペーンで東京都知事賞を受賞
・平成10年11月 会員体力測定事業開始(シニアワーク東京)ソーイングサービスが「ねんりんピックファッションコンテスト」で優秀賞受賞
・平成12年3月 平成12年度事業実績が5億円を突破。会員1,250名
・平成12年4月 港区立福祉会館受付管理業務受託。(平成22年度まで)
・平成12年5月 田町駅東口駐輪場管理業務受託
・平成13年3月 みなとふれあい館オープン。パソコン教室開始
・平成13年5月 国のIT講習会を港区から受託(~翌年3月まで)
・平成13年10月 ふれあいカルチャー講座事業開始 自転車リサイクル事業開始
・平成14年4月 中期計画(2002~04年度)実施
・平成15年4月 学校施設開放管理業務受託
・平成17年1月 伝承遊びボランティア開始(〜平成23年2月まで)
・平成18年4月 自転車等駐車場3箇所の指定管理者に指定される(平成20年度まで)。
・平成19年4月 平成19年度事業実績が6億円を突破。会員1,314名
・平成21年4月 中長期計画(2009~2013)「明日への道しるべ」実施
・平成22年7月 孫の手サービス開始
・平成23年4月 公益社団法人港区シルバー人材センターに名称変更
・平成23年5月 児童登下校誘導業務開始
・平成24年5月 広尾駅バリアフリー工事に伴い、みなとふれあい館が南麻布三丁目に一時移転
・平成24年11月 会員数1,500人を超す
・平成25年11月 みなと歴史ガイド事業開始
交通安全の取り組みに対して警視庁から表彰される
・平成26年4月 中期計画(2014〜2016)「新たな挑戦で時代を拓く」実施
・平成26年10月 シルバー人材センター感謝デー開始
・平成28年4月 広尾駅バリアフリー工事終了に伴い、みなとふれあい館が南麻布五丁目複合施設に移転し、リニューアルオープン
一般労働者派遣事業の開始